【2020年版】サブスクとは?サブスクを使いこなし生活を豊かにしよう

スポンサーリンク

どうもヒロりんです。

最近『サブスク』を言う言葉をよく耳にします。

ですがサブスクってどんなものなのだろうと理解できていない人も多いはずです。

今回はサブスクとはどのようなサービスなのか、おススメのサブスクについてを紹介していきます。

 

サブスクとは?

「サブスク」とはサブスクリプションの略です。「大辞林 第三版」によると

「製品やサービスなどの一定期間の利用に対して、代金を支払う方式」

となっています。簡単に言うと「月額課金」「定額制」ということです。

身近にあるもので例えるならば、会員登録することで動画見放題、音楽聴き放題など、さまざまな会員特典が利用できるAmazonプライムなどのサービスがあります。

サブスクを利用できるサービス

  • 音楽配信(邦楽・洋楽・プレイリスト)
  • 動画配信(映画・ドラマ・アニメ・コメディ)
  • 読書系(雑誌・マンガ・ビジネス書)
  • 飲食系(フレンチ・ラーメン・コーヒー)
  • 乗り物(自動車・バイク)
  • ファッション系(靴・バッグ・ネクタイ)
  • サービス系(ランドリー・写真プリント)
  • レンタル系(家具・家電・宝飾品)
  • アプリ系(ゲーム・office・ウイルス対策)
  • 人的交流(オンラインサロン・シェアハウス)
  • 宿泊系(ホテル・マンション・古民家)
  • 学習系(受験英語・英会話・幼児教育)
  • 相談系(医療・法律・占い)

などサブスクを展開している業種は沢山あるのです。それほど人気のサービスということです。

 

サブスクを利用するメリット

①物を所有しておかなくても良い

サブスクがなぜ今トレンドになってきているのかというと、

この物が溢れている時代に、物を所有するいうことに価値がなくなってきたからです。

 

例えば、家具のサブスクサービスで人気の高いsubsclife。取り扱っている家具は高級ブランドでおしゃれなデザインのものばかりです。

憧れのブランド家具やインテリアが月500円~借りられるので、初期コストを抑えることができます。

もし気に入れば購入することも可能です。

 

②「○○放題」は使えば使うほどお得

「○○放題」はユーザーにとってお得です。

サブスクの料金はサービスによって異なりますが、自分が利用しているKindle Unlimitedキンドル アンリミテッドは月額980円で本の読み放題を提供しています。

本を購入するとなれば1冊大体1000円ほどすると思います。ですが、Kindle Unlimitedでは0円で読める本が多数あります。

「読めば読むほど、お得になる」わけです。

日常的にコンテンツを楽しんでいる人ほど、サブスクの「○○放題」はコスパが良いシステムと言えるでしょう。

「それまでは知らなかった作家や作品と出会う」という点でもおススメです。

 

おススメのサブスク

Amazonプライム

月額500円でAmazonプライム会員になると、「ドキュメンタル」などのAmazonオリジナル作品や映画・テレビ番組が楽しめます。
でも、Amazonプライム会員の特典はこれだけではありません。

読み放題の本・漫画・雑誌が提供される「プライムリーディング」
200万曲以上が聞き放題になる「プライムミュージック」
お急ぎ便やお届け日時指定便などの「配送特典」
プライム会員限定の「商品・セール」など盛りだくさん!

年間契約なら4,900円!超おすすめです!

 

Kindle Unlimited

月額980円で、本や雑誌が好きなだけ読めるKindle Unlimited
スマホやタブレット、Kindle端末で、どこでも読書が楽しめます。
ビジネス本・漫画・写真集は特に充実。
古い小説から最新のベストセラーまでかなり揃っています。

1度に10冊ダウンロード出来て、好きなタイミングで入れ替えできるので、
図書館や書店を、丸ごと持ち運べる感覚です!
30日間無料体験できるので、ぜひお試しください!

たまにキャンペーンを実施しており2か月間を200円程で読み放題できることもあります。

 

Office 365

月額1,274円で、Officeアプリが利用できるのがOffice 365 solo

2台のパソコン、2台のタブレット、2台のスマホ、合計6台で使える!1TB分のオンラインストレージ「OneDrive」もなかなか便利です。
最新版のOfficeが、月額1,000円ちょっとで使い放題となっています。

普段からパソコンを使う方にとってはマストアイテムといっても過言ではないですね。

 

最後に

これから自分がサービスを利用しようか考えているものに、「本を聞くことが出来るサービス」があります。

育児などをしていると、読書だけに時間を割くことが少なくなってしまいます。

そんな時に本を聞きながら育児や家事を行えたら、一石二鳥。

 

このようにユーザーそれぞれによって需要が違います。

自分の生活に合わせたサービスを利用し、人生を豊かなものとしてきましょう。

ではまた明日。

スポンサーリンク

-未分類

© 2024 ヒロBLOG Powered by AFFINGER5