デキる人間になるためのステップ。

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どうもヒロりんです。

少し前までの自分の悩みは、なかなか早く仕事が終わらない、もっと時間があれば良いのに…

などと考えていました。

そんな時に今の悩みは『集中力が保てていない』ことからきていることがわかりました。

そこで今回、集中力を高めるために自分が行っている方法について紹介していきます。

 

誰でも集中力は高められる

 

集中力にまつわる最大の誤解には、「集中力=生まれ持った資質」という思い込みがあります。

この誤解があるせいで、集中できない自分を「人より劣っている。」と感じ、「怠け者だと思われるのでは。」と自信が持てません。

でも、安心してください。

集中力のない人だって、トレーニングを積むことにより集中力を高めることが出来るのです。

次からは自分が行っている具体的なトレーニングの方法について説明します。

 

片づける習慣を身に着ける

 

自分の場合は仕事するスペースは常にきれいにするように心がけています。

そうすることで、まず「整理や掃除すること」を排除することで集中力を片づけに使わないようにしています。

必要なもの以外置かないことで、集中力を奪うであろう物を遠ざけています。

 

運動

 

集中力を高める方法の中で、自分が積極的に取り入れているのは運動です。

運動と脳の研究に

20分程の軽い運動をした後の3~4時間は認知能力、集中力や考察力が高まることがわかっています。

加えて、運動する習慣には脳そのものを強化し、疲れにくくする働きもあります。

また運動は人の気持ちをポジティブにする働きもあります。

勉強→軽い運動→勉強というリズムを作ることで、途切れた集中力を再起動することが出来てしまうのです。

実際に私が運動として「階段昇降を10分間」というのもがあります。

階段は生活の中でたいていの人が目にするものだと思います。

会社のビルの階段や家の中の階段などを10分~20分上り下りするだけで頭はスッキリしてきます。

私はこれを毎日自宅の階段で行っています。ただ上り下りするのも飽きてしまうので、スマホで動画を見たり、音楽を聴いたりしながら行います。

そうすることで10分間なんてあっという間に過ぎてしまいます。

また適度な運動を毎日行うことで、ダイエットにも繋がります。

このように運動は、脳のリセットボタン。

運動は脳が鍛えられ、おまけに疲れにくい体質をつくってくれます。

 

瞑想

 

瞑想することで眠りも深くなり、勝手に集中力がアップします。

瞑想する方法として

①身体を動かさず、じっと座る。

②ゆっくりと呼吸する。

鼻から7秒かけて吸い、口からゆ7秒かけて吐くというペースで呼吸を行うようにしてください。

 

これまで紹介してきた内容を行ってもらえば、集中力をアップさせることができ

仕事、勉強を効率的に進めることが出来ます。

 

今回紹介した内容をもっと詳しくしりたければこちらの書籍に目を通していただけたらと思います。

 

 

 

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