【妊娠33週目の妊婦検診】聞いて驚き!!薬剤処方の裏側を知る

スポンサーリンク

妊婦検診に付き添ってきたヒロです。

妊娠して33週目に入り、

スイカがお腹に入っているのかと思うぐらい

大きなお腹をしている妻。

33週目の検診の結果と、

薬剤処方をしてもらう上でのテクニックを聞いたので記事にしていきます。

赤ちゃんの状態は?

お腹の中の赤ちゃんは2300ℊほどの大きさであり

34週程度の大きさとのこと。

エコー中もグルグル動いており、元気でした。

お股にも立派なシンボルが。

お顔もちょろっと見せてくれました。

主治医の先生から帝王切開の時に

卵管結紮をするかとの話があったんですが、

4人目も考えていることもあり

卵管結紮はしないことを伝えると

じゃあ4兄弟目指すんやな」との一言。

それだけは勘弁してください…。(笑)

薬剤処方の裏側

医者, 看護婦, 処方, 健康, 健康管理, 処理, 予定, ノート, 病院

主治医の先生に妻が

「ワクチン接種で熱が出た時ように解熱剤を出してもらえませんか?」と聞くと

先生が

「それやと保険適応にならないんやけどなぁ…」と。

その後にボソッと

まぁ腰が痛いとかでやったら保険適応になるんやけど…」と言われました。

すると妻は「いやぁ最近腰もいたくてぇ」と笑いながら伝えます。

「じゃぁカロナール処方しておきます」との流れに。

よくよく聞いてみると

予測したことでは保険適応で内服は出せないとのこと。

色々とあるんですね…。

最後に

2週間後の検診には付いていけないため、

赤ちゃんのエコーを直接見るのは4週簡後になりそうです。

まぁ元気で何よりです。

ではまた明日、バイバイ。

スポンサーリンク

-子育て

© 2024 ヒロBLOG Powered by AFFINGER5