【疲れ切った妊婦検診】37週の妊婦検診は一番過酷な日だった…。

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37週の妊婦検診に付き添ってきたヒロです。

昨日、妻の妊婦検診に行ってきました。

その日は主治医の先生がお休みとのことで

代わりの先生となりました。

そこで、あまり経験をしたことがない事が起きたのでブログに書いていきます。

過酷であった妊婦検診

何が過酷であったのか?

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その日は珍しく朝の9時30分に予約が取れました。

なので、その後の予定も詰めて入れていたのです。

そして、9時30分には待合室でまっていました。

ですが10時になっても診察に呼ばれず、

10時30分になっても全然診察の進みが遅いのです。

おいおいマジか!!!

と焦っているとやっと11時前に名前が呼ばれました。

どんな先生だと思えば、若い女医さんでした。

医者になりたてです!!と言わんばかりの人でした。

対応はすごく丁寧でしたが、エコーの手つきがまぁゆっくりなこと。

操作が不慣れな分、会話もぎこちない…。

心の中で「先生、がんばれ!!」と唱えていました。

トータルで見ると、主治医の先生と比べると倍以上時間がかかっていました。

そりゃ診察が終わらないなと言ったところでした。

これで午前中の診察がまわるのか心配でしたが

恐らく元々の予約をセーブしていたのか、ほとんど妊婦さんはいませんでした。

職業柄余計なことを考えてしまってしましたね。

まぁこの診察時間のおかげで、すべてのスケジュールが押してしまい

もう1日バタバタでした。

赤ちゃんの様子は?

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診察では予定外なことがありましたが

赤ちゃんの方はいたって順調でした。

大きさも2700ℊを超えています。

エコーで見ている間もずっと動いていました。

女医さんも「元気な子ですね」と行ってくれていました。

一生懸命に顔を見せてくれようと

お医者さんは頑張ってくれているのに

グルグル動く我が子。

本当に先生泣かせなヤツですいません。

でも元気そうでなによりでした。

お薬の副作用でドキドキ

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最近よくお腹がはると先生に相談すると

リトドリン」を処方されました。

近々、子どもたちの運動会があるので、そこまでもたせるために。

ですが、このお薬を飲んでから妻に副作用が現れたのです。

それはお薬を飲んでしばらくたった頃

やっぱりドキドキしてきた」と妻が言ったのです。

それから昼寝をしていて、2時間もすれば落ち着いていました。

でも薬が効いたのか、お腹のはりはマシになったようです。

最後に

今月末には出会えるのでそれを楽しみに頑張ります。

ではまた明日。バイバイ。

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