【いま話題のビール】アサヒの生ジョッキ缶を飲んでみた

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最近はビール派のヒロです。

今回は巷では売り切れ続出であるアサヒの生ジョッキ缶を飲んでみたのでそのレビューをしていきたいと思います。

うちの近くのスーパーでは3本で500円で販売されていました。

販売されているところを見ていると跳ぶように売れていっていました。

そんな人気のビールの味はいかほどに…

アサヒの生ジョッキ缶とは

このビールの一番の売りは生ジョッキで飲むときにあらわれる泡が実現されているということです。

ボクはニュースでした見たことがなかったので、ドキドキしながら実行しました。

カシュっと感を開けて蓋を一気に開けました。

蓋の部分も、缶の切り口の部分ともに触っただけでは切り傷にならないよう加工されていました。

すぐに泡がもりもり来るのかなと焦っていましたが、そんなことは全然なくゆっくりという感じでした。

10秒ぐらい待っても、泡の盛りがいまいちだったので缶に書いていたように手で温めてみると少しずつ出てきたではないですか!!

しばらくまっていると…

こんな感じに盛り上がってきました。

盛り上がってくるまでの間は、本当に泡が出てくるのかと心配でしたがこんなにも出てくれると嬉しかったです。

周りで見ていた子どもたちも、大盛り上がりでした。

いざ飲んでみると、きめ細やかな泡でとてもおいしかったです。

でも、一旦飲んでしまうと当然のごとく泡は消失してしまいました。

缶の性質で再び泡が出てくるのかと待ってみましたが、そうは上手くいきませんでした。(笑)

リピートするかどうか?

価格としては3本で500円であり、1本約160円程となります。

容量としては340㎖なので、普通の缶ビールにしては少しだけ少なくなっています。

ただ、このきめ細やかな泡を飲めるのだから、少しの量の違いは良いのではないかと思います。

ボク的にはリピ買いするのは間違いないです。

少し欲を言えば、他のメーカーさんも同じような試みをしていただきたいです。

最後に

コロナ禍で外でワイワイ言って飲むことができなくなったので、自宅でこの泡ビールが飲めるのはありがたいです。

これからも企業さんの努力で様々なものが生まれてくるのを楽しみに待っておきます。

ではまた明日。バイバイ。

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