【バイト2日目にして不穏な感じ】バイト先の責任者の言葉に胸がざわつく

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バイトに奮闘中のヒロです。

先日お話していた訪問入浴のバイト。

初日は疲れましたが、

それなりに達成感もあり終了。

そして2日目に先日行ってきました。

そこでの責任者の一言にイラっとしてしまったので、

その時の様子を書かせてください。

バイト先の責任者は年下でイケメン

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ボクは今年で36歳になります。

そしてバイト先の責任者は20代後半。

しかもめちゃくちゃのイケメンです。

その年で事業所の責任者をしているので

やっぱりギラギラしています。

逆にギラついてないと

責任者なんてなれないかなとも思います。

 

初日で感じたのですが、

責任者よりも10歳程上の人が

責任者に電話するのを躊躇するほどの関係。

何か難ありなのかな?と感じていました。

胸がざわついた一言

どうろひょうしき, 注意, 道の右側, 複製します, 疑問符, エクスクラメーション・マーク, 要求, 問題

2日目はそのイケメン責任者と同行することに。

本来であれば、

責任者は午前中で事業所にもどり仕事をするはず。

でもその日の午前最後の利用者の家を出た時に

「ボク昼からも一緒に行きます。

確認したいことがあるので。」というのです。

何だろうと思いながら昼食のために事業所に戻りました。

スタッフみんなが昼食を食べていると

責任者から

「○○さん(ボク)昼から課題を与えます。

昼から行くところは処置を全て頭に入れていってください」

と言ってきたのです。

しかもちゃっと偉そうに。

ボクの中で「年下から」というフィルターがかかっているから

というのもありますが

ちょっとイラっとしてしまったのです。

その瞬間みんなが静かになり、

部屋全体がシーンとなりました。

ボクは心の中で色んな感情はありましたが

笑顔で

「わかりました」と言いました。

 

昼からは何とか仕事をやりきり

「この調子で頑張っていきましょう」

との言葉を頂き家に帰りました。

最後に

ボクって年下の人に偉そうに言われるとイラっとしちゃうんですよね。

ダメなところだと思っています。

まぁバイトなので、そんなに顔を合わせることもないので

ボチボチやっていこうと思います。

ではまた明日、バイバイ。

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