【不倫は下半身の病気】不倫する人は仕事もデキる

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嫁が鬼嫁で不倫何て夢のまた夢の状態のヒロです。

最近また宮崎謙介氏の2度目の不倫報道や、アンジャッシュの渡部さんの「トイレ不倫」などをニュース番組などでよく見かけます。

この芸能人の不倫報道について自分が思うことについて記事にしていきたいと思います。

 

不倫報道について思うこと

下半身と頭の病気です

まず世間には不倫する人、不倫しない人がいると思います。自分の職場にも男性の人ですが、40代後半ではあり、子供さんも3人いているにもかかわらず不倫をしている人がいます。しかも相手は20代!!毎週1回は会っているのです。

すごいですよね。でも確かにその男性の人はノリも良くて気持ちも若いのです。(職場にはそれを気持ち悪いという人もいますが…)

別のスタッフでは、夜勤中に営んでしまう方もいます。もちろんその人も結婚されています。ここだけ聞くと、どんな職場で働いているんだという話にもなりますがその話は置いておいてください。

これらの人々を見ていて思うのが、「不倫は病気」なんだと思います。やめたくてもやめられない。「ドラッグ」のようなものかもしれません。なので本人の意志だけでは変えられないことなんだと思います。

周囲が過剰に反応し過ぎ

あと自分が一番に思うことが、「夫婦の問題で、周りがとやかく言うことではない!!」これにつきます。

芸能人の方々が不倫などされて世間にばれてしまうと、CMやらなんやらで違約金が発生ししたり、番組などに支障をきたすこともあると思います。ですがそれは全部自分や事務所が関係することで合って、世間様に何も迷惑はかけていないですよね。

それなのに「常識がない」だの「なんで不倫何てするんだ」「気持ち悪い」とコメントしている人をよくテレビ見ます。

でもハッキリ言って「夫婦の問題」ですから、その不倫をパートナーが許すか許さないかです。なので外野は黙っておくのが良いと思うんですよね。

というのが自分の考えです。

同情することもある

職場のスタッフのかたの話をきいていると、パートナーと上手くいっていないケースもあるのです。

まぁ不倫をしていることが、薄々気付かれていて険悪なムードというのもあるでしょうからどっちが悪いと言われれば何とも言えませんが…。

でも僕は「家庭に帰っても満たされていないんだな」と少し同情してしまいます。不倫している人だけを責めるのはちょっと違うのかなとも思ったりします。

 

不倫する人は仕事ができる

あくまで自分の周りにいる人のことですが圧倒的に仕事がデキるのです。共通点を探してみると、3ありました。

雑談力、コミュニケーション能力が高い

この能力は言わずも名がです。これがないと不倫は成立しないでしょうから。(笑)

でもこれはビジネスの上でもとても大切な能力ですよね。相手の気持ちを汲み取るのも上手く、教養もある程度あるので話をしていても楽しいのです。バカにはできない芸当です。

なので自然と人を引き寄せてしまうのだと思います。

周りを見て行動している

次に気配りが上手だということです。自分の仕事をしながらも、周りの状況を把握しています。

そこでヘルプに回ったりと、チームを助けてくれる働きをされています。時には厳しい時もありますが、基本的には優しく愛がある人なのでこれまた「キュンキュン」させてしまうんでしょうけどね。

自分のことだけを考えるのではなく、周りのことも考えて行動できる。生産性が上がらないわけがありません。そこで不倫していようが。でもたま~に気まずくなったりしている時もあります。その時は目をつぶっておいて下さい。

複数のことを同時に処理できる

マルチタスクの概念 Premiumベクター

これも不倫をするうえで必須なスキルではあると思います。

基本的に男性は単純な生き物なんです。嘘をついていても女性には見抜かれてしまうなど、バカな生き物なのです。

ですが、不倫がデキる男性はその生物上の問題を克服しています。それは仕事でも発揮されており、複数のことを掛け持ちしながらもいい成績を残すことができています。これはうらやましい限りです。

 

最後に

自分は不倫をしている人を肯定するつもりはありませんが。否定もしません。

それは自分にとって何も害を与えられたわけではないからです。なのでその人自身が良いように生きればいいと思っています。

ではまた明日。ばいばい。

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