【やっぱり看護ってイイ】看護をしていてやりがいを感じるとき

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看護師をして14年になるヒロです。

働き始めた時は、ただ単にお金を稼ぐためと感じていました。

それが、ここ数年は考え方が変わってきました。

看護が楽しくなってきたのです。

またそれを若い子たちに伝えてあげたいとも思えてきたのです。

その看護をしていてやりがいを感じるときについて記事を書いていきます。

看護をしていてやりがいを感じるとき

患者さんに勇気を与えられる

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入院患者さんは基本的に、何らか疾患があります。

疾患に対しての知識が十分ではないことも多いのです。

また体調も優れずにいます。

それ故に不安に感じ、元気もなくなってしまう。

そんなところに看護師は関わっていくのです。

この重要な時期に関わっていくには、確かな知識と技術

それと何といっても人間性が大切です。

この3つが十分に患者さんに届けることができた時

患者さんは笑顔になり、元気になっていくのです。

この時は本当に看護師になって良かったと思うんです。

スタッフが患者さんに受け入れられたとき

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こう思えるようになったのは、管理職になってからです。

自分が褒められるのも嬉しいのですが、

若い子たちが患者さんに受け入れられ、

患者さんから感謝されている姿をみると嬉しくてたまらないんです。

そのためにはスタッフへの教育が必要。

それが大変なんですよね。

まぁその分喜びが倍増するんです。

最後に

看護って奥が深いんだなと、つくづく思います。

では、また明日。バイバイ。

 

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