【噓つきを信じれらるわけがない】中国産ワクチンをWHOが承認したことについて

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日々病院で患者さんに看護を提供しているヒロです。

先日ニュースでWHOが中国産ワクチンの使用を承認したというものを聞きました。

それを聞いた時は本当に耳を疑いました。

なぜこのように思うのかを綴っていきたいと思います。

ボクが経験したワクチンの副作用について

ボクは働いている病院でワクチン接種をしました。ボクが接種したのはファイザー社のものでした。

その時の副作用は

  • 接種した直後の痛み
  • 数時間後には肩が上がりにくい
  • 翌日には寒気と発熱
  • 寝返りがうてないほどの接種部の痛み

この4つでした。でも摂取した2日後には痛みや発熱は収まりました。

世界的に流通しているものでも、これほどの副作用が出るのです。

中国ワクチンはどんなもの?

5月7日に中国製(シノファーム)として初めてWHOの緊急使用承認を受けました。WHOによると、ワクチンの有効性は79%とのこと。

シノファームのワクチンは、感染力をなくしたウイルスを投与する「不活化ワクチン」です。

2回の接種が必要でありWHOは18歳以上への利用を推奨されている。

臨床試験では60歳以上の参加者が少なく、有効性は試算できなかったものの、WHOは「高齢者にも効果があるとみられる」として利用制限はしなかったとのこと。

中国ワクチンについて思うこと

臨床試験が少ないのは、それほどみんなが警戒しているってことですもんね。

隠ぺい大国のワクチンを承認するなんて僕には考えられません。

WHOもなにを考えているのやら…。

もしかしたら薬価が安いのかもしれません。でもワクチンが世界に流通しだしたときに、生理食塩水をワクチンといってさばいていた国ですよ。

ワクチンの広まった最初の市場もWHOが調査したときも、中国当局はWHOが調査する前に市場内をキレイさっぱりに掃除しまくっていたんです。

なぜそんな国のワクチンを信用してしまうのか理解できません。

ボクは絶対に中国産のワクチンは絶対に打ちたくありませんけどね。

早く日本のワクチンが承認されることを心から祈っています。

最後に

もうすぐしたら、ボクは2回目のワクチン接種をすることになります。

これからの主流が中国産ワクチンにならないように願います。

ではまた明日。バイバイ。

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