【もう怖くない】気難しいオンナ上司を手玉に取る裏ワザ

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気難しいオンナ上司を多く持つヒロです。

ボクは看護師をしているため、女性社会で働いています。

そうなると少し性格をこじらせてしまっている年上の女性に出会うこともしばしば…。

これまた役職というものがついているとより厄介になるのです。

そんな上司と4年間ほどの仕事をしてきた中で、この気難しいオンナ上司を手玉にとる裏ワザを見出したのです。

その裏ワザとは「朝は笑顔で挨拶」「プライベートな相談をする」「女の子として扱え」この3つです。

この裏ワザを使うことで優位に物事を運んでいくことがデキます。

気難しいオンナ上司の特徴

うちで働いている気難しいオンナ上司の特徴としては、以下のものが挙げられます。

  • 常にピリついた雰囲気をまとっている
  • 都合が悪くなるとウソをつきだす
  • 「自分だけが知らない」となれば機嫌が悪くなる
  • 自分の都合で仕事をしだす

 

このような上司がいるので、上手くこっちが立ち回らないと仕事が進まないのです。

では、次からはオンナ上司と上手くやっていく効果的な方法を紹介していきます。

オンナ上司を手玉に取る方法

朝は笑顔で挨拶

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まずは朝のファーストコンタクトが大切です。

どんなに機嫌が悪そうでも、笑顔で挨拶しましょう。プラス1番のりで。

そこでテンションが低ければ「あれ?体調でも悪いんですか?」とつけくわえると少し反応が変わってきます。

逆にテンションが高いと向こうから、良いことがあったから聞いてくれオーラを出してくるので「何かいいことでもあったんですか?」と聞いてみましょう。

こう書いていると、面倒くさいなと思うかもしれません。

ですがこれも仕事の一つと考えて頑張っていきましょう。

プライベートな相談をする

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気難しい上司というのは、話しかけずらい雰囲気をかもし出しているのであまり人が寄り付きません。

ですが、意外に良い人だったりします。

なので「○○さん、ちょっと仕事とは全く関係のないことなんですが、相談ごとがありまして…」というと親身になって聞いてくれることが多いのです。

さらに、この気難しい人というのは普段は仕事以外のことで相談されることが少ないので、喜びます。

これで2人の信頼関係は出来上がっていくのです。

家庭での相談や、彼氏、彼女などの相談などなんでもしちゃいましょう。

ここで注意しないといけないポイントがあります。

それは朝とは違い、話しかけるタイミングはいつでも良いというわけではありません。

上司の機嫌をみながらが大切です。

機嫌が悪い時にプライベートな相談をしようとしたときにはどうなることうやら。

女の子として扱え

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これは勝手なボクの偏見かもしれませんが、気難しいオンナ上司は未婚か離婚を経験されている方が多く感じています。

なので職場から離れると、一人の自宅や実家に帰るといった生活を送られている方がボクの職場には比較的多くいます。

そうなるとオンナとしてチヤホヤされることを望んでいる人もいます。

ボクの職場では、職場の飲み会に誘ってみたり、「○○さんがいないと職場がまわらないですよ」とか言ってみたりすると満更でもない表情をして喜ぶんですよね。

このように「上司」ではなく「女の子」として扱ってあげることで気持ちよく職場が回っていくのです。

最後に

この裏ワザを使うことで、気難しい上司はあなたのお願い事などを比較的聞いてくれやすくなります。

ですが、自分のことばかり言っていてはNG。

職場の環境が良くなるように、周りの意見を聞いたのちに「上司に意見する窓口」的な役割で仕事ができれば言うことなしです。

これは本当に簡単なことですので是非お試しあれ。

ではまた明日。バイバイ。

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