【七五三の日に】自分の感覚って人とは違って当たり前だなと感じた話

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昨日に七五三を終えたヒロです。

昨日は次男の七五三へ行ってきました。

朝の8時過ぎにスタジオアリスへ行き、

10時過ぎに橿原神宮へ。

とてもハードでしたね。

橿原神宮と言えば絵馬の前での写真撮影。

昨日は七五三シーズンでもあったので

ファミリーでごった返してました。

なので、家族全員で写真を撮りたかったので

後ろのファミリーにお願いすると

了承してくれました。

そして写真撮影となった時に…

結構遠くから撮っていました。

何枚か撮ってくれたのですが、遠いような気がするなーと思いながら待っており

確認するとめちゃくちゃ遠かったのです。

お礼にボクも写真撮影することを伝え、

色んな遠さで写真撮影を。

イイ感じには撮れたと思います。

 

妻はさっきの写真では納得いっていない様子で

また撮り直すことに。

次に後ろに来てくれたのは

めちゃくちゃ本格的なカメラを持っているお父さん。

これは期待できると思っていたのに、

またまた遠い位置から…。

しかも移動もせず。

そのカメラはお飾りか!!と言いたくなりました。

またお礼にボクも写真撮影。

本格的カメラで

これでもかというくらいに色んな感じで撮ってやりました。

 

でも後になって考えてみれば

家族写真にみんながみんな真剣には撮らなよなって感じたんです。

ボクの感覚としては

少しでもいいアングルでと思うのですが、

誰もがその感覚とは違いますもんね。

なので、自分の感覚を他人に押し付けるのは違うなと感じました。

ではまた明日、バイバイ。

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