【これからの時代に最適】リモートワークが出来る仕事5選

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どうもヒロりんです。

最近はコロナの影響でリモートワークが広まってきています。自分は看護師をしているのでリモートワークは出来ないのですが…

リモートワークが出来る職業ってどんな職業があるんだろう?

この記事ではリモートワークが実現しやすい職種の5パターンをまとめてみました。

  • ライター
  • エンジニア
  • デザイナー
  • アフィリエイター
  • 経営者

今後働いていく上でリモートワークを考えている方はぜひ参考にしてみてください。現時点でスキルがなくても大丈夫です。空き時間で徐々にスキルアップすれば徐々に収入に繋がりますよ。

ライター

 

Twitterなどで知名度を高めてくライターと、ひたすらライティングで稼ぐライターがいます。難易度は前者(知名度を高めるタイプ)の方が高く、単価も上げやすい印象。最近はライターが本を出したりもしています。

ひたすらライティング一筋の場合は、得意分野を作って安定したクライアント見つけるのが一番かと。

【スキルを身につける方法】

ライティング塾とかもあるのですが、実案件を請けてみるのが良いと思います。

クラウドワークスなどで1文字0.1~1円などで依頼があったりします。実力が上がれば単価も上がってきます。

エンジニア


企業から継続の開発案件を貰うパターンが多いです。

友人の場合だとSEOといったマーケティング系の仕事とセットで受注しています。また、システムの運用保守をリモートで請けている友人もいます。

1社から取れちゃうと、わりとそれだけで食っていける可能性が高いです。

 

 【スキルを身につける方法】

独学もできるスキルが必要ですが、初心者ならプログラミングスクールもあります。有名どころでいうとテックアカデミーとかですね。

期間やプランにより差はありますが15万~30万円と言ったところです。

 

デザイナー


エンジニアは男性が多いけど、デザイナーは女性が多いです。

リモートワーク系のデザイナーは、製作会社から継続的に仕事を貰うパターンが多い。エンジニアと一緒で、わりと大きめのクライアントがいるとそれだけで食えてしまう。

エンジニアもいいけど、デザイナーも個人的にはオススメ。 理由は次の2つ。

  • AIで自動化されづらい分野である
  • 日本人デザイナーは外国人から仕事を奪われづらい(外国人は日本人の感覚が分からない)

というわけで、デザイナーもいいと思います。

 

 【スキルを身につける方法】

友人をみる限り、基礎を身に着けた後に量をこなしているパターンが多いです。

アフィリエイター


胡散臭い人も多いですが、たまに死ぬほど稼いでいる人がいます。

じゃあどうやってそんな大金を稼ぐかというと、トレンドに乗っている場合が多い。

 

 【スキルを身につける方法】

とりあえずアフィリエイトサイトかブログを作ることが大切です。以下にブログサイトの作成方法についてリンクを貼っておきます。

【完全初心者向け】ブログを始めるメリットとスタートの仕方

経営者


リモートワークに当てはめていいか謎ですが、、、笑。リモートワーク系の飲み会とかだと、半分くらいは経営者です。

社員のマネジメントだったり、売上管理だったり、人材採用だったり、色々とやることは多そうですが、働く場所は自分で選ぶこともできます。

意外と知られていませんが、中小企業で儲けている会社の社長さんは死ぬほど金を持っていたりします。上場企業の社長なんかよりお金ある場合もあります。

 

最後に

リモートでの仕事ができれば通勤時間などのストレスが無くなり、自分の時間となるため一石二鳥ですね。

こんな時代だからこそ、自分の働き方を見直すチャンスなのかなと思います。

では、また明日。ばいばい。

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