【ボクの妻は最恐でサイコー】病みそうになったボクを救ってくれた妻の一言

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そろそろ育休が終わるヒロです。

再来週には職場に復帰しないといけません。

子どもたちとゆっくりと関われていた

夢のような日々が終わってしまう…。

など、色々と考え病みそうになっていたボクに

妻から救いの言葉が。

その出来事をちょっと書かせてください。

ボクは育休兼病欠

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現在育休中なのですが、

本当のところは病欠のようなもの。

当初の予定では、

育休期間は3週間ほどで、11月中旬に復帰予定でした。

ですが、その復帰当日の朝

職場へのストレスを感じたのか、出勤中の車の中で

吐いてしまいました。

これでは看護どころではないと、上司に電話。

復帰初日は休むことになりました。

それからなかなか体調が戻らず、

数日休むことに…。

 

上司との相談の結果、育休を延長し

正月明けに復帰してみてはどうかという話になりました。

その時に年度末で退職も考えているとも話はしていたんです。

メンタルクリニックまでは行っていませんが

当時はちょっと自分でもビックリするぐらい病んでました。

ボクを救ってくれた妻

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そんなことがあったため、

妻はボクと仕事のことを気にかけてくれるようになりました。

ボク自身、年末は職場のことは

あまり考えていなかったのですが、

年が明けるとやっぱり考えてしまいます。

でも、妻を不安にさせたくない思いもあり

表情には出していないつもりだったのが

少し漏れていたのかもしれません。

ふと妻から、

別に無理に仕事行かんでも大丈夫。
2、3か月は貯金でカバーできるし、
それより身体の方が大事やねんから。

と。

次の職場に移るまでは意地でも働かないと!!

と、自分を立て直そうと必死であったボクの心を見透かされているような感じでした。

本当に救われた気持ちになりました。

というか気持ちが楽になったのです。

ただこの言葉に甘えるわけにはいきません。

子どもたちにきちんと働いている父親の背中を見せたい!!

妻を安心させてあげたい!!

と強く思ったのです。

憂鬱な気持ちがまったく無くなったわけではありません。

でも妻からの言葉がある限りは

こころが折れることなく過ごせそうなのです。

タイトルに最恐と書いてしまっていますが、

本当に感謝しています。

ボクにはもったいないくらいの妻だなと再確認しちゃいました。

最後に

もうすぐ復帰なので本当に決意が固まった感じです。

妻に感謝しながら、

頑張っていきます。

ではまた明日、バイバイ。

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