【知らずにいると損しちゃう】Twitter運営でやってはいけないこと

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Twitter歴もうすぐ1年のヒロです。

自分の現在のTwitterでのフォロワー数は1200人程度です。

どうやってフォロワー数を増やせばいんだろう?
と悩むことが多くありました。

その中でTwitterを運営していくうえでNGな行動について記事にしていきたいと思います。

 

Twitter運営でやってはいけないこと

ただフォロワー数を増やす

まず自分が行ったことで失敗であったことは、フォロワー数を増やすことを意識し過ぎたことです。

どのようなことをしたかというと、1日につき10~20人を無作為に自分からフォローしまくったのです。そうすることで1日に10人程度のフォロバが得られていました。そうすることで爆発的にフォロワー数が増えてはいったものの、自分のツイートに反応してくれる人なんてほとんどいませんでした。

でもその時期はきっとフォロワー数1000人いけば何かが変わると思っていたのです。結果は何も変わりませんでした…。

この行為は無意味であったと気付いたのは最近のことです。

ではどうしていけば良いかは次から話していきます。

 

キャラがブレブレ

①プロフィールが手抜き

まずは「名前」と「プロフィール」のつながりがないことです。

まず自分のツイートを目にしてくれる方がどこを見るかというと名前の部分です。そのあとで気になった人のプロフィールをのぞきに行きます。

その時にプロフィールの内容が薄かったり、何の共感が得られるようなものでなければスルーされてしまいます。

なので、160文字程度のプロフィールでどれだけ自分を理解してもらえるかを書いていかないといけません。

 

②ツイートもブレブレで自分語り

ツイートする内容もプロフィールや名前と一致しているものでなければいけません。

例えば子育てについてプロフィールが書かれているのに、ツイートしている内容といえばビジネス関係の内容であったりと似て似つかないものであれば誰も共感はしてくれません。

またツイートする内容が自分の私生活の内容であったり、自分が作り出した言葉をつらつらと述べていった内容であっても誰も見てくれません。有名人であれば別ですが。と言っている自分も同じことをしまくっていました。

そうならない為にも、相手のことを考えた内容であれば大丈夫なのです。

例えば、ブログのネタが思い浮かばない時にどのような行動をとるか、効率のいい読書方法はどのようなものなのか、など自分が調べたことで実践したことをツイートするだけで反応がだいぶと変わってきます。

 

自分から「いいね」や「リプ」しない

まだまだ自分が何者でもない時は、自分からいろんな人のツイートに「いいね」や「リプ」を積極的にしていくようにしましょう。

そうすることで相手から自分がツイートした内容に「いいね」をし返してくれたりします。これは返報性の法則といいます。「返報性の法則(返報性の原理)」とは、相手から受けた好意などに対し「お返し」をしたいと感じる心理のことです。

この「いいね」を返してもらえたりするだけで、インプレッション率も上がったりもしますので、誰かの目につきやすくなります。

自分も最近このことを意識して誰かに絡んでいっています。

 

最後に

最近ではフォロワー数を増やすことは意識せずに、誰かを元気にできるような統一したツイートをするように心がけています。

そうすることで本当なファンを獲得していけるのではないかと考えています。

でまた明日、バイバイ。

 

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