【成功率を上げよう】産み分けに失敗しないためのたった2つのポイント

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産み分けに失敗したヒロです。

ボクには2人の息子がいます。

そこで3人目は女の子が欲しいと産み分けを開始。

ですが、結果はまたもや男の子でした…。

検診での画像はこちら

いろいろと産み分けを試したのですが、ダメでした…。

そこで、妻と話し合った結果何がダメであったのかの答えが出ました。

その重要なポイント2つを紹介していきます。

産み分けに失敗しないために

排卵日を正確に判断する

カレンダー, 日付, 計画, リストへの保存します, メモ, 番号, ストリップカレンダー, 紙, ビジネス

ボクたちは女の子を希望していたので、

排卵日2~3日前に営みを行えば良いとされています。

逆に男の子を望むのであれば、排卵当日です。

ボクたち夫婦は産み分けを1年程していました。

初めのうちは排卵日を調べるために検査薬を使ったりもしていました。

ですが、徐々にダレてしまいまい…。

最終的には数打てばあたる!!となっていました。

そこで妊娠したのが男の子。

今思えば、排卵日を正確に把握するべきであったなと反省です。

一番は産婦人科に行って、排卵日を見てもらうのがベストだと思います。

産み分けゼリーの使用方法

点滴, 水, 液体, 液滴, 背景, クリア, ドロップ水の, 注入する, ウェット, 雨, 波, 表面

ボクたちの産み分けゼリーを注入するタイミングは、

男性のシンボルを挿入する直前だったのです。

これも失敗したポイントであったと言っています。

何故なら、女の子を希望するのであれば、

膣内を酸性にすることが大切なのです。

そこで産み分けゼリーを使用していたのですが、

シンボルを挿入する直前では、膣内が十分に酸性に傾いていなかったのだろうと思います。

なのでイチャイチャタイムから産み分けゼリーの使用をしていけば良かったのです。

そうすれば膣内も均等に酸性になったのであろうと思います。

使用していた産み分けゼリー

使用した産み分けゼリーは2種類ありました。

ピンクゼリー

まず産み分け初期に使用していたのがこちらのピンクゼリーです。

ネットでの評価も高かったので購入して使っていました。

3箱くらいは購入していたと思います。

1箱10本入りの価格が15000円ほどなので、

そこそこ高価なものになります。

インクリア

こちらの商品は産み分け後期に使っていました。

結果的にインクリアを使っている時に赤ちゃんができたのです。

まぁ男の子でしたけどね…。

インクリアはジェルで腟内を洗う、新感覚の腟洗浄器です。

腟内環境と同じ弱酸性の乳酸配合ジェルで洗うので、カラダに負担がかかることなくすっきり清潔に洗浄することができるのが特徴。

1箱10本入りの価格が2000円~4000円程なので、

ピンクゼリーの1/3の価格です。

使用用途が違うので、価格も変わってきますよね。

最後に

ボクたちは4人目をチャレンジするかどうか迷っています。

産み分けをしたからと言っても4人目が希望通りの性別かは不確かですからね。

今は3人兄弟が元気に育ってくれるよう頑張ります。

そして余裕があれば、4人目チャレンジしようと思います。

ではまた明日。バイバイ。

 

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