【男女の産み分けにウン百万円!!】女の子が欲しい夫婦の悩み…

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男の子3兄弟の父、ヒロです。

まさか自分が

男の子3人の父親になるなんて夢にも思っていませんでした。

妻の想いは

妻
どうしても女の子が欲しい!!

とのこと。

そこでいろいろと調べてみたりしたので、ブログに書いていきます。

ボクたちの産み分けの経緯

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排卵日の予測

ボクたちは女の子を希望していたので、

排卵日2~3日前に営みを行えば良いとされています。

逆に男の子を望むのであれば、排卵当日です。

ボクたち夫婦は産み分けを1年程していました。

初めのうちは排卵日を調べるために検査薬を使ったりもしていました。

ですが、徐々にダレてしまいまい…。

最終的には数打てばあたる!!となっていました。

そこで妊娠したのが男の子。

今思えば、排卵日を正確に把握するべきであったなと反省です。

産み分けゼリーの使用

ボクたちの産み分けゼリーを注入するタイミングは、

男性のシンボルを挿入する直前だったのです。

これも失敗したポイントであったと言っています。

何故なら、女の子を希望するのであれば、

膣内を酸性にすることが大切なのです。

そこで産み分けゼリーを使用していたのですが、

シンボルを挿入する直前では、膣内が十分に酸性に傾いていなかったのだろうと思います。

なのでイチャイチャタイムから産み分けゼリーの使用をしていけば良かったのです。

そうすれば膣内も均等に酸性になったのであろうと思います。

確実性のある産み分けが!!

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そこで妻が色々とネットで調べていると、

B&C Healthcare」なる会社が!!

そこの会社を介することで、男女の産み分けができるとのこと。

 

資料請求ができるとのことであったのでしてみることに。

名前、住所(都道府県のみ)、メールアドレスを入力。

すると、すぐに

メールに返信がありました。

そこには資料が添付されています。

そして知りたかった内容が書かれていました。

簡単に言えば、

採取した検体をアメリカへ輸送し

そこで検査をし合格できた検体が

再び日本へ戻ってきた後に

移植するといった工程です。

この方法であれば、染色体異常も排除でき

男女の産み分けも可能とのことです。

では気になる総額は…

およそ300万円なんですって!!

これには予想外過ぎてビックリしたとともに

この方法での産み分けは諦めることに。

200万円までなら、なんとか考えられたのに…。

それ程、いろんな技術が関わってくるという事なんでしょうね。

コースによって色々と価格はあるみたいです。

参考のためにリンクを貼っておきます。

相談会などもあるようなので行ってみる価値ありかもです。

最後に

三男が産まれて5か月程経ちましたが

今では4人目の話がどこかに飛んで行ってしまいまいました。

300万円という価格にほぼ諦めた状態です。

もし4人目を望むことがあれば、

自然に任せるかもしれません。

ではまた明日、バイバイ。

 

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