【あなたの大切な人を救えるかも】鬱傾向にあった妻を救ってくれた一言

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妻の元気な顔を見れて喜んでいるヒロです。

数日前のブログにも書いていましたが、お腹の中の赤ちゃんの性別が判明してから妻の様子がおかしくなったのです。

夜には泣き、日中も泣いたり一点を見つめるなどが繰り返されていました。

このままで本当に大丈夫なのか心配になっていました。

詳しいことはこのブログを見てみてください。

でもそんな妻が一人の女性の言葉でがらりと変わったのです。

その一言や、その日に起きた出来事について書いていきます。

鬱傾向にあった妻を救ってくれた一言

自由, 空, 手, 手錠, 雲, 男, 泥棒, Hiv, エイズ, リリース, 希望, 手錠の男

まず妻は数日間、家から一歩も出ようともしませんでした。

ずっと家にいてずっと考え込んでいました。

ですが仕事も休んではいられないので、なんとか仕事に行ったのです。

そこで同僚の50代の女性の言葉が妻を救ってくれました。

その一言とは

「自分の手に入ってないものに幸せを追い求めるより、目の手の中にあるものに幸せを感じるて生きるほうが幸せだよ。

いざ追い求めていたものが手に入ったとしても、幸せとは限らないよ。」

とのことです。

この言葉を聞いて妻は本当に気持ちが楽になったと言っていました。

自分は無いものねだりばかりしていて、目の前の幸せに気付けてなかった。と反省していました。

他にも同僚の方々から励まされたよう。

「女の子なんて生意気になるだけ」「男の子はずっと可愛く思える」などなど。

今の妻には心に響くものばかりであったため、それを話している表情がやさしくなっていました。

ここ数日めそめそしていた女性と同一人物とは思えませんでした。

悩んだ時は自 宅で休養するもの必要ですが、少し外に出てみて誰かと話をすることがこんなにも効果があるんだと驚きました。

最後に

少し元気になってきた妻ですが、完全に吹っ切れてはいないよう。

幼稚園などで女の子を見ると、「可愛いな…」とは思うみたいです。

でも、数日前ほどはへこんではいません。

少しづつ前を向いて進んでくれています。

その手助けができるようにボクも一緒に前を向いて歩んでいこうとおもいます。

では、また明日。バイバイ。

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